Web戦略&戦術

2013.06.20 (Thu) Post by S&T partners


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インターネットショッピングモール比較

楽天、ヤフーショッピング等のインターネットショッピングモールのカートシステムを利用して出店すると、インターネットショッピングモール自体の集客力が高いことが最大の魅力です。
その反面、インターネットショッピングモール内のみの販路となってしまい、モールのサイト内での売上手数料、広告料金が高騰し、更にインターネットショッピングモール以外で運営する、自社での販売サイトなどのインターネットショッピングモール以外へのマーケティングができないので、収益に繋げるのが難しいといったデメリットがあります。
また、インターネットショッピングモールごとに、そのモールへ集まるユーザーの層が異なるため、販売する商品によってどのインターネットショッピングモールに出店することが最適化か吟味する必要もあります。
楽天とヤフーショッピングは必ず出店することを強くお勧めしますが、ビッダーズに関しては出店しても全く売れない商品があることも事実です。


インターネットショッピングモール プラン一覧

モール比較表
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会社概要

社名 エスアンドティーパートナーズ株式会社 (S&T partners corp.)
設立 2006年3月3日
代表取締役 松本 順士
E-mail support@stps.co.jp
住所 〒530-0001  大阪府大阪市北区梅田1-2-2 大阪駅前第2ビル13階
TEL:06-6345-9888 / FAX:06-6147-5399